いがらし朝青|もっと。よくなる。千代田。 | 2025年ビジョン
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いがらし朝青(あさお)の想い

現在の千代田区は非常に安定した区政を実現しているものの、東京のまん真ん中で多くの大手企業が位置することによる潤沢な財政の恩恵を最大限に活かし、行政サービスをより向上させ、より魅力的なまちづくりを実現する機会を逃してきたとも捉えることができます。

 

例えば千代田区には基金等で1000億円近い資金があり、毎年50億円規模 で増加し続けています。これは将来の施設更新投資や有事の際の留保資金 となりますが、同時に様々な行政サービスやまちづくりに費やすこともできたはずの資金といえます。保育園の拡充、高度な教育の実現、商店街の振興、就業機会の支援、起業の支援、観光客の増加等、実はできたことがたくさんあっ たかもしれません。今こそ多様な千代田区民の意見を結集させ、区民のニー ズに合った本当にあるべき政策を実現できるチャンスです。

 

前回区長選挙の投票率は40%程度と低い参加率でした。これでは区民のニーズに沿った区政は実現できません。もっと多くの方に区政に参加いただき、区民の不安を解消する政策や地域の魅力を高める政策を実現し、千代田をさらに優れた都市にしたい、それが私の想いです。

ぼくたちの千代田。2025年ビジョン

1. 劇場型から参加型の区政へ!

区政に参加する以前に、何が行われているか分からないという区民の皆様の声を聞きます。まず区政との接触頻度を高めます。
・区長と直接話ができる場を週に一度設定。
・区議会終了後には、区民向け説明会を区内各地で実施。
・毎日区政レポートを配信。
その中で、区政への改善提案が出るほか、自身が議員や区長への立候補を考えるという方が増えるような環境を整えます。

2.世界で一番女性がありのままで輝けるマチへ!

現在、日本はジェンダーギャップ指数が111位と、女性の活躍が難しい国という評価を受けています。女性が社会で輝くための障壁を取り除くことが、今の日本を取り巻く諸問題をまとめて解決する手段だと考え、結婚、出産、子育て、社会復帰、高齢者の介護など、女性が社会で輝く際の足かせとなるような問題を解決します。
・真の待機児童ゼロに向け、保育所の定員を増やすだけでなく託児所併設の職場の更なる増加など地域全体で子供を育てる環境作りの推進。
・子育て後の就業や起業等の支援。
・介護施設の職員の待遇を改善させることによりサービスを向上し、介護を担う家族をサポート。

3. 誰もがツナガリを感じられるマチへ!

千代田区の現在の定住率34.9%(23区中18位・2010年)を50%以上にすることを目指します。町会は日常のみならず災害時も区民の生活を守る大事な組織。歴史に裏打ちされた結束力に加え、ITも活用した「新しい町会」のあり方を探ります。
・SNS等を活用した情報共有のしくみづくり。
・町会への加入が少ないマンション住民、および昼間人口(81.9万人)を担う在勤者も巻き込んだ地域組織づくり。
・1代ではなく、3代続けて住み続けられる、住み続けたくなる環境づくり。
ツナガリを感じられるようにすることで、世界で一番幸福度の高いマチを目指します。

いがらし朝青(あさお)が考えるビジョンと指標とアクションプラン(政策テーマ)

政策という言葉に包含される内容は幅広いです。ビジョンとアクションプランとが混在しているケースも見受けられます。それでは正しい区政は運営することは難しいです。私はこれまでのビジネス経験に基づいて政策テーマに関して「ビジョン・指標・アクションプラン」で整理して皆様にお伝えしたいと思います。

 

ビジョン: 2期8年後の2025年の千代田区のあるべき姿を描きます
指標: ビジョン達成に向けて進捗しているかどうかを図るものさしをつくります
アクションプラン: 指標を高めビジョンを達成するための具体的な行動を定義します

 

これまでの政策論議は、こうした言葉の整理がなされないまま「掲げたビジョンを達成できない」だけでなく「個別のあの行動は失敗だ」などと語られてきました。
そうではなく、“ビジョン”を掲げ、達成に至る過程を評価する“指標”をキチンと示し、その指標を高めるための“アクションプラン”を策定・実践します。時としてアクションプランが指標を高めるために機能しないと判断できた場合には見直せばよいだけの話です。ビジネスの世界では当然の「仮説検証」型の区政運営を目指します。

 

2025年ビジョンとして重視する3本の柱については次のように具体化しています。

1.

ビジョン: 劇場型から参加型の区政へ!
指標: 千代田区民の社会参加率3割アップ
アクションプラン1: 区長と直接話ができる場を週に一度設定
アクションプラン2: 区議会終了後には、区民向け説明会を区内各地で実施
アクションプラン3: 毎日区政レポートを配信

2.

ビジョン: 世界で一番女性が輝けるマチへ!
指標: 千代田ジェンダーギャップ指数の測定と向上
アクションプラン1: 保育所定員増だけでなく託児所併設の職場増加の施策
アクションプラン2: 子育て後の就業・起業支援
アクションプラン3: 介護施設職員の待遇向上と介護を担う家族サポート

3.

ビジョン: 誰もがツナガリを感じられるマチへ!
指標: 区民の千代田定住率50%を目指す
アクションプラン1: SNSなどを活用した町会の新しい情報共有のしくみづくり
アクションプラン2: 町会加入の少ないマンション住民、在勤者を巻き込んだ地域組織づくり
アクションプラン3: 3代続けて住み続けられる、住み続けたくなる環境づくり

政策の3本柱以外については、現区政の良さを活かしつつ、さらに次元を超えたアクションプランを考えています。
プランの羅列では伝わりにくいと思いますので、すべて「○○なあなたへ」と対象を想定し、該当する政策(ご提案)を記しています。

 

以下の中からこのページをお読みの“あなた”があてはまる項目をお選びください。該当する政策(ご提案)が表示されます。

※これらのアクションプランは、後で検証して見直すことが可能な仮説です。いがらし朝青から最初の叩き台としてご提示いたします。区民の皆様と一緒に実践し、検証をして、よりよくしていきましょう。(平成29年1月28日作成 第一版)

1. 町会に興味がある、町会をもっと活用したいあなたへ

1.1
日常だけでなく非常時を考えても地域コミュニティとしての町会は重要であり、維持と発展のために加入率アップを目指します。
1.2
町会内の会員同士の連携を強化するために、新聞購読者が少なくなった現状に合わせ、折り込みチラシや回覧板などに加えて、スマホで連絡が取り合えるような「町会SNS」の開発稼働に向けた支援を行います。
1.3
2人以上で地域のために何かを起こそうとアクションを始めようとする方々を全面的に支援します。打合せスペースとなる区内施設の会議室無料開放や、アクション推進のためにかかる諸費用の助成を積極的に進めます。特に区役所側の都合で部署をたらい回しにされることがないよう、最初に迷わずアクセスできる専用窓口の設置を検討します。

2. 子育て真っ最中で、子供たちに最高の教育を受けさせたいあなたへ

2.1
子育てに優しいと定評の千代田の評価をさらに強固にします。出産補助金を23区最大に設定し、皆様が出産しやすい環境づくりを行います。合わせて区内(および近隣)の産科・婦人科の病院・クリニックの医師・看護師・助産師の労働環境も確認し、必要な支援策実施を検討します。
2.2
自転車での送迎が多く、雨天時の送迎が区内の子育て最大の課題と見ています。園単体ではなく、地域の保育所を巡回する送迎バスを多数走らせることで雨天でも安心できるようにします。合わせて、レンタサイクル「ちよくる」に続く、雨天時に親も子もが濡れずに送迎できる「小型屋根付き電動4輪自動車」のレンタル稼働も検討します。
2.3
「子育てに定評があるから」と千代田区にやってきても定員超過で他区に預けるなど、区と区を超えた玉突きが起こっています。ママにとっては例えば通勤電車の路線であれば区を超えた場所の方が預けやすい可能性もあります。区単位での小さな椅子取りゲームではなく、区を超えた広域連携による大きな受け皿づくりを目指します。千代田区がその先頭に立ちます。
2.4
地域全体で子供を育てる環境づくりを並行して進めます。例えば企業内保育所だけでなく、子どもを連れて働ける職場づくりを進める企業への助成、ベビーシッター雇用助成、区内に居住し子育てを支えたいシニアなどの方々とのマッチングを検討します。生協など独自に子育てをしている施設とも連携します。
2.5
グローバルリーダーを育てる国際的な千代田オリジナルなカリキュラム構築に向け、区立学校と区内インターナショナルスクールとの連携を図り全て英語や中国語で実施するカリキュラムを設置します。
2.6
より高度な教育の場を提供するために放課後の塾と同等の教育や音楽や技術に特化した教育を提供します。
2.7
区内の大学に通う大学生と地元小中学生をつなげるスクールボランティアの募集とマッチングを実施します。
2.8
世界を舞台に活躍されるご家族が安心して千代田区に戻れるように区内の私立小中高、公立高校を中心に帰国子女受け入れ枠の拡大を検討します。

3. 災害に対する不安を感じていたり、安心を確認したいあなたへ

3.1
これまでの予定調和な避難訓練ではなく、起こりうる災害を学びながら発生の想定場所を巡り、参加者同士で避難経路や課題をディスカッションしながら進める参加型の次世代避難訓練を町会単位で実施できるようにします。
3.2
災害時のリスクになる電信柱の地中化を継続して推進します。先行するつくば市のように無電柱化条例の制定を目指します。
3.3
災害時に相互に疎開、避難は協力し合う提携都市の設定と協定締結を急ぎます。つくば市も有力な候補です。

4. 地域の商店を明るくし、お買物のできる環境をよりよくしたいあなたへ

4.1
地域の商業事業者が不安に思うテーマを改めて確認し、支援します。例えば後継者難の事業者と就業希望者とのマッチングを支援します。
4.2
「東京名物神田古本まつり」など、まちづくりに寄与するイベントは継続的に支援します。また、所定のルールの範囲内で継続に必要な助成を行います。
4.3
交通量の少ない休日に市ヶ谷から秋葉原まで靖国通り一帯を歩行者天国として開放し、定期的な「まつり」を演出します。
4.4
自動車が日常の足ではない千代田の地域特性を考慮して買い物難民を防ぐ対策を行います。地域の保育所を巡回する送迎バスは日中時間帯には買い物などの日常の足として使用できるルートで継続的に走らせます。合わせて、レンタサイクル「ちよくる」に続く、雨天時に濡れずに移動できる「小型屋根付き電動4輪自動車」のレンタル稼働も検討します。

5. これからも千代田に住み続けたいたいあなたへ

5.1
年老いた親と子供が同居・近居できるような環境づくりを行います。例えば、特養・サービス付き高齢者住宅・介護士5.2
育成施設と一般世帯住宅を複合配置する施設整備を検討します。
5.3
二世帯三世帯四世帯同居を推奨し、補助を検討します。
高齢者福祉のカギを握る介護士をはじめとしたスタッフの待遇強化を図ります。保育士同様に“一歩先行く千代田オリジナル”の待遇支援を検討します。
5.4
健康寿命を延ばすために、現在は保険対象とならないが健康維持と促進に寄与するマッサージやトレーニング民間事業者に対し、区が厳選し助成を行い、皆様が適正なサービスをリーズナブルに受けやすくします。
5.5
少子化で空きスペースが増える子供向け施設(小中学校など)と、高齢化で定員増が見込まれる高齢者施設について、世代間交流も視野に入れた複合的な施設整備の可能性を検討します。

6. 千代田区の政治をもっと知りたいあなたへ

6.1
一般・ビジネスの感覚を政治に持ち込みます。四半期、半期、年に一度の株主総会で取締役が株主にわかりやすく「施策と業績と修正計画」を説明するように、区政の「内容と成果と改善策」を説明します。アニュアルレポートのように、1年間の区政が一目でわかる情報提供を目指します。
6.2
数字の羅列となりがちな区政の情報について、情報やデータを視覚的に表現する「インフォグラフィックス」で一目でわかるように表現することを目指します。
6.3
希望する区民には四半期、半期、年に一度の歳入・歳出の数値をSNSなどを通じて情報提供します。区民のみなさまが分析・解析し、次のアクションを起こしやすい形式でのデータ提供を検討します。
6.4
区議会の見える化を実現します。一般のビジネスパーソンが参加できる時間帯(休日夜間)での開会の可能性を検討します。また、議会中の発言内容や結果は、正式な議事録完成まで数週間待たせることなく、タイムリーに伝える手法(ニコニコ動画のように動画中継とテキスト化)の採用と配信も検討します。

7. 困ったときに相談する相手がいないあなたへ

7.1
経済的な困窮、国籍や性別などあらゆる障壁を通じてお困りの方々がいらっしゃると思います。そうした方々が不安に思い続けることなく、相談できる環境づくりを充実させます。現在の相談窓口が、お困りの方々にとって本当に行きやすい相談しやすい環境にあるかの確認を行います。行政側の都合でたらい回しにならないように、ワンストップで対応できる環境づくりを進めます。
7.2
例えば保育の一歩先にある「病児の保育」。今ある行政施策ではカバーが難しい、新しくとも切実な課題は、どんどん区民の方から声をあげていただき、解決できるように努めます。区民の皆様からのご要望・クレームを最重要視します。
7.3
同時に区役所職員をはじめ、行政を担う職員の方々の働く環境にも配慮します。昨今注目されるブラック企業につながる一因は、一部のお客様からの苛烈な要求に無理に応えようとすることに起因する場合があります。応える行政側の体制も考慮しながら区民の皆様のご要望にお応えします。

8. いつまでも安心して健康であり続けたいあなたへ

8.1
スポーツを通じて健康を維持できる環境をつくります。今も充実している体育館やプールなどの公営スポーツ施設を開放できるように維持及び必要な施設更新を行います。
8.2
千代田区出身のトップアスリートもいます。区民大会などの場に招致し、子どもたちをはじめとした区民と触れ合う機会を増やします。
8.3
2020年東京オリンピック・パラリンピック参加の各国各競技団体を、練習会場提供などを通じて積極的に支援します。特に2020年の後に、そのスポーツを通じた文化が残ることを視野に入れます。一例として、公共体育館での練習ができずに締め出されていると聞く車椅子バスケットボールの練習について、床面を適切に保護できる資材調査など解決策を立案したうえで、区体育館の全面開放を検討します。

9. 千代田区でビジネスを進めている/これから立ち上げたいあなたへ

9.1
千代田区で起業する、創業まもないスタートアップ企業を全面的に支援します。これまでの創業支援策の型にハマらず自由度が高くイノベイティブな“千代田オリジナル”の支援策を立案実行します。
9.2
上場企業の約1割が集積する千代田区の立地を生かし、大企業に眠る人材を、スタートアップ企業が手薄になりがちな経営総務人事管理などの定型業務に充てるマッチング支援を行います。
9.3
区内に十数校(サテライトキャンパスを入れるとさらに増)の大学が集積する千代田区の立地を生かし、着想したビジネスアイデアや技術シーズを改善・革新するための研究開発施設や設備の貸与、専門研究者とのマッチング支援を行います。
9.4
スタートアップが陥りがちな失敗の多くはコミュニケーションの悪さに起因することが多いです。コーチングを始めとした組織づくり・リーダーづくりなどの教育カリキュラムを構築し、提供できる可能性を探ります。千代田区でのスタートアップ支援と育成を蓄積し、千代田オリジナルの産業支援“Chiyoda-Way”の構築を目指します。

10. 一生のパートナーを探すあなたへ

10.1
少子高齢化に対する日本の回答は結婚しやすい、パートナーがつくりやすい環境づくりにあるはずです。一部自治体でも取り組みが始まっていますが、区として結婚支援・パートナリングの支援を行います。職業斡旋を行うハローワークと同じように、結婚相談とマッチング支援を行う“(仮称)ハローカップル”の設立運営を目指します。晴れて結婚し、区内に居住するカップルには、区からの結婚祝い金の提供を検討します。

11. 国際都市、グローバルなCHIYODAに興味を持つあなたへ

11.1
23区で世界姉妹都市がないのは千代田区だけです。千代田区に相応しい国際姉妹都市の選定と提携を急ぎます。まずは区民の皆様の意見を頂きながら地域の選定を進めます。
11.2
話題の民泊に対しては、区による法制度制定を前提として、治安維持や住民の不安を払拭しつつも世界的な潮流を視野に入れた施策を検討します。例えば民泊事業者に与える基準を区として設定し、区がお墨付きを与えた事業者のみサービス提供できるようにします。こうして海外からの渡航者も、千代田にお住いの方々もお互いが安心して過ごせる環境づくりに努めます。
11.3
一部では英語のみならず、中国語や韓国語などの表記を増やしていますが、これからの国際化社会を見据えた多言語表記と誘導サインの設定を検討し、拡充していきます。
11.4
海外からの渡航者や居住者が安心して医療サービスを受けられるように、東京都とも連携を図りながら外国語対応の診療提供のために、医師や介護士などの医療に関わるスタッフの多言語対応に向けた助成を検討します。
11.5
秋葉原というサブカルチャーの集積地がありながら、世界に発信できる巨大なイベント設定ができていません。秋葉原で生まれたコンテンツやカルチャーも、東京ビッグサイト(江東区)でのコミケとして実施されている状況です。テキサス州オースティンの街全体で行われるSXSW(サウス・バイ・サウス・ウェスト)のように秋葉原の街全体を使った新たなカルチャー(AI・VR・ARや自動運転、3Dモデリングなど)を発信するイベント実施など、千代田区を世界にアピールできる機会を積極的につくります。

12. 地域の自然環境に問題意識を持ち、もっとよりよくしていきたいあなたへ

12.1
地域住民の重要なアシとなる自転車での移動をより安全に快適にします。一つの手段として自転車レーン(普通自転車専用通行帯)やナビライン(普通自転車の歩道通行部分指定)の整備がありますが、国道・都道・区道と管理者が異なることで分断されることがないよう連携をとって「自転車通行ネットワーク」として整備を進めます。レーン整備だけでなく、歩行者、自転車、自動車など様々な交通手段がお互い譲り合いながら安心して通行できる交通環境づくりに必要な施策(たとえば、教育カリキュラムの作成と提供など)も併せて実施していきます。
12.2
区民に限らず多くの方々にご利用いただいているレンタサイクル「ちよくる」のエリア偏重解消とポートの増設を行います。
12.3
温暖化ガスの排出削減に貢献できる施策として、コミュニティバスなど区が運営する公共車両すべての電気自動車化を目指します。また電気自動車を中心としたカーシェアリングを積極的に推進します。
12.4
水の都江戸の復活。地域を貫く神田川などの水辺は生活環境を向上させる大事な場所です。8年間で泳げるレベルまでキレイにして、オープンウォータースイムやトライアスロンの大会を開くことを目指します。