いがらし朝青|もっと。よくなる。千代田。 | 五十嵐 弘子さん
16347
portfolio_page-template-default,single,single-portfolio_page,postid-16347,ajax_fade,page_not_loaded,,footer_responsive_adv,qode-theme-ver-10.1.1,wpb-js-composer js-comp-ver-5.0.1,vc_responsive
 

五十嵐 弘子さん

About This Project

1975年7月9日 ガラス越しに初めてあなたと対面した時に父親と同時発声的に「この子はいいお坊さんになりそうね。」

そして京都を離れる時に高野山に二泊して、一歳のあなたを「この子をお坊さんにしたいのですが」と相談したら「義務教育を終えてから来てください。」

9か月から一人歩きしていたあなたはすっかりサッカー少年になり、そして40年。

今、世の中の役に立ちたいと政治家を目指すあなた、生まれたときの初対面のあなたの顔と重なります。

五十嵐 弘子 母